2021-02

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CC15011

ちょっとした違和感が残るので、今まで以上に満足感はありますが、多分また更新すると思います。
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CC15010

細かいディテールや非常に繊細な色のレイヤーに取り掛かるときは、キャンバスに不必要な影を落とさないように、日陰で作業します。しかしそうすると、空の青さが画面に染み込んできて、鮮やかさや明るさ、さらにはコントラストも変わってくるので注意が必要。
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CC15008

自宅ガレージからの風景。空、山、建物、ここから見える景色から、たくさんの構図を生み出せたなら自由度が増える。
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CC15007

今回は出来るだけ早く画面全体を埋めることにした。外光はその方が捉えやすいが、そこからエネルギーのようなものをとらえるとなると、少し違ってくる。
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CC15005

線の密度、濃度で風景をなぞる。線の流れや方向などはあえて気にしないようにした。
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CC15004

大津に移り第一作目。どこにいっても選ぶ場所は似てくるので、あまり場所は関係ないが、この地域ではとても集中して描ける。適度に声を掛けられてあとはさっと居なくなる。気のすむまで取り組める。この作品も一旦完成としたが、これから何度も更新を続けるだろう。
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CC15003

ここから空気感の先の感覚へと進む。空気感とは交差しない情景。情景の向こうにはなにがあるのだろう。これを打ちながら想像している。
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CC15001

寒さで手が固まるのが早かったのだが、やはり描いている最中は寒いという感覚は薄れ、いつも通りに作業が進んだ。しかし、一旦休憩を入れてしまった。それからは、集中力が落ち見る認識も、描写も雑になった。
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