水彩画

HIROMITSU FUJIKI DATABASE

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誰に何を言われようと崩れない作者自身が持つ作品価値はもちろん変わらない。だが、作者以外が抱く作品への価値を、作者本人がコントロールしたいと思うなら、それは作品ではなく作者だ。生きている間には売れないという言葉は、2重の作者は世の中には必要ないということになる。画家が死んでようやく一人になる感じだろう。

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昨日想っていたことはもう忘れていた。雨が降っていたが水彩での描写に没頭できた。乾いてから描き足すようにすれば、ある程度表現したいというものをコントロールできた。今回のこの場所からの描写は気に入っている。

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水彩は考えながら描くということが必要になってくるので、自分には不向きなのは分かっているが、少しずつ慣れてきている。ただ、空の色、地面の色をいじりたいと思っても、やり直しがきかない。個人的に、色彩テンプレートを決めてしまえば楽に描けるのだろう。水彩で世界の探求には向いていないのはよく分かった。そして水彩では、あるひとつの色彩テンプレートを用意して、その水彩作品群を描いていったほうが自分の場合はよいのだろうと考えている。まとめとして、水彩は考えながら描くということが必要。そして独自の色彩テンプレートを用意しスケッチを行ったほうが楽しく描ける。水彩画教室があるのはよくわかった。

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